ナンパに必要なのは勇気×アタック人数
結論から言うと、
ナンパに必要なのは
「勇気」と
「どれだけ多く声をかけられるか」です。
これ以上のこともなければ、これ以下のこともありません。
では、どうやって声をかけるのか?
答えは、何でもいいです。
極端な話、「あ」とか「う」でもいいのです。
はじめから、ナンパだとわかってくれればいいのです。
だから、「すみません、ナンパなんですけど・・」と声をかけても言いと思います。
路上でナンパするときにとにかく大事なのは、まずは女性の足を止めることです。
女性の足が止まったら、5割は成功です。
本当に嫌だったら、足も止めてくれません。
無視です無視。
あとは、紳士的な雰囲気をかもしつつ、
あ、すみません「これからお茶でも行きませんか?」とか、夜なら「これからご飯でもどうですか」とか「これから一緒に飲みにいきませんか」とか何でもでいいのです。
テクニックや巧みな話術なんて、いらないのです!
もう少し言うのであれば、誰でもよかったということを察知されないよう、「〜だから声をかけたんです」という理由づけがあれば完璧です。
この理由づけは、女性にとってものすごく大事なんです。
いちばんタブーなのは、「女性なら誰でもいいんです」というこを察知されてしまうことです。
これだけは、気をつけましょう。